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開館時間のお知らせ(2020.06.01)

 

緊急事態宣言解除を受けて、開館時間を通常通り9時〜17時へ戻しました。

開館時間 2020年6月1日(月)〜 平日の9時〜17時

      

ただ、当分は職員の勤務体制の関係で、処理が遅れることがあるかもしれません。
また、来館によるサービスは引き続き中止とさせていただいております。
再開時期は未定ですが、決まり次第あらためてお知らせいたします。
なお、今後の社会情勢によって、再度開館時間等の変更もございます。
引き続き皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

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開館時間短縮のお知らせ(2020.05.08)

 

緊急事態宣言の延長を受けて、新型コロナウィルス感染防止のため、開館時間を次の とおり短縮いたします。

開館時間 2020年5月11日(月)〜当面の間  10時〜15時

        

職員は少人数での出勤のため、不在や連絡が遅くなることがございます。
また、状況によって期間の延長等を行うこともございます。
皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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臨時休館のお知らせ(2020.04.23改)

 

緊急事態宣言を受けて、新型コロナウィルス感染防止のため、次のとおり臨時閉館い たします。

休館期間 2020年4月27日(月)〜5月8日(金)

        

なお、状況によって期間の延長等を行うことがございます。
皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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出版図書情報(2019.12.26)

        

『教会暦と聖書朗読2020』を出版しました。こちらからご確認くださ い。

 こちらをご覧ください。

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ザ・リッツ・カールトン東京主催のクリスマス・パーティにご招待いただきました(2019.12.26)

      

 12月5日(木)、港区赤坂・六本木の東京ミッドタウンに位置する「ザ・リッツ・カールトン東京」の一角「ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツカールトン東京」にて、視覚に障害のある方とザ・リッツ・カールトン東京のスタッフの方々で一緒に楽しむクリスマス・パーティが開かれました。
 ザ・リッツ・カールトン東京&ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京「コミュニティーフットプリント」は、六本木清掃活動、ホームレスの方々へのおにぎり作り、エコキャップを回収しワクチンの購入等、地域社会の為に様々なボランティア活動をなさっています。
 毎年12月5日の国際ボランティア・デーは、様々な団体の協力のもとイベントを開催されており、以前よりロゴスをご支援くださっているつながりから今回のご提案をいただきました。

 当日は、ロゴスの利用者・関係者とその介助者、職員を含めた計23名でうかがいました。はじめに、ウェルカムドリンク(!)をいただきながら、寝具やバスタオルなど客室内のアメニティの説明を聞きました。参加者の皆さまは一つひとつに触れながら、「バスタオルがとても大きい!」「ローションの香りが素敵」などと話していました。
 その後、場所を移動してクリスマスパーティをテーマにしたビュッフェスタイルの食事をいただきました。室内はツリーやタペストリーなどで華やかに飾りつけられ、もみの木を模したサラダにローストビーフ、ブッシュドノエルなどシェフお手製のご馳走をいただきました。誕生日が近い参加者がいたこともあり、バースデイソングを歌いながらデザートプレートを運んでくださるサプライズもありました。また、スタッフの方々がご用意してくださったお楽しみ抽選会では、あちこちのテーブルから「わぁ!」という歓声と大きな拍手が起こり、笑顔絶えない食事会となりました。 帰り際には参加者全員へプレゼントとクリスマスカードをいただき、参加者の皆さまは「とーっても楽しかったです!」「今日は参加できて良かったです!今度は泊りに来なくちゃ!」と感激されたご様子でした。

 ホテルに招待する事は初めての試みのため、毎日試行錯誤しながら参加者の皆さまに楽しんでいただけるよう準備をしてくださったそうです。スタッフの方々のなかには、視覚障害者の手引きが初めてで緊張していらっしゃる方もありましたが、とても丁寧に案内してくださいました。

 この度はとても素敵なパーティへご招待いただき誠にありがとうございました。参加者が楽しめるよう、日々の業務に並行してご準備から当日のお手配までしてくださった、ザ・リッツ・カールトン東京&ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京「コミュニティーフットプリント」の皆さまにあらためて御礼申し上げます。

リネンに触れながら説明をうける
実際に触れながら客室内のアメニティ―の説明を聞く参加者

壁面にクリスマスの飾り付き毛がなされた会場
料理について説明するシェフ

グラスに入って、キャンドルのようなスイーツ、マカロン、イチゴのショートケーキなど
クリスマスをテーマにした様々な料理が並ぶ

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江東区民まつりに初参加(2019.12.26)

      

 10月19日(土)・20日(日)と第三十七回江東区民まつり中央まつりが、都立木場公園で開催され、ロゴスは20日(日)に「NPO・市民活動コーナー」のブースに初参加しました。

 当日は天候にも恵まれ、汗ばむくらいの陽気でした。広大な敷地に、焼きそばや焼き鳥などの飲食物を販売するブースがあり、同時にスタンプラリーが開催されていたこともあって、400人以上の方々にお立ち寄りいただきました。
 ロゴスでは、子どもたちを対象に点字について説明したプリントを配り、動物や食べ物の名前を墨点字で読む体験をしていただきました。一覧表を見ながら一生懸命点字を読む子どもたちが、点字を読めた瞬間、ぱっと笑顔になる姿に思わずこちらも頬が緩みました。また、「点字を学校で勉強した」と話す子どもたちも多くおり、熱心な表情で積極的に点字を読む姿が印象的でした。また、子どもたちだけでなく、一緒にいらしたご家族も興味深く話に耳を傾けて下さり説明にも力がこもりました。

 地元に根差したイベントに参加でき、大変有意義な時間を過ごすことができました。地域の方たちにロゴスを知っていただける貴重な機会となったと思います。
お忙しいなかにお立ち寄りいただいた支援者の皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。


出店準備をする職員


配布した点字の説明と点字一覧表


来場者の方に点字を読む体験をしてもらう様子

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チャリティ映画会『判決、ふたつの希望』のご報告(2019.12.26)

      

今年も盛況、ロゴスのチャリティ映画会

 10月2日(水)、ロゴスのチャリティ映画会を、なかのZERO大ホールにて開催しました。今回も天候に恵まれ、多くの方にご来場いただきました。
 今年の作品「判決、ふたつの希望」は、背景や価値観の異なる他者と共存することの難しさ、その難しさを乗り越え他者を受け入れることの意義や尊さについて深く考えさせられる内容でした。派手さもなく、わかりやすい結論が提示されるわけでもない、ある意味では「考える図書館」を理念とするロゴスらしい作品でした。
 今回もチケット販売から会場の準備、案内にいたるまで多くのボランティアの方にご協力いただきました。また映画会開催にあたりたくさんの方からご寄付をいただいております。心より感謝申し上げます。
 いただいた寄付及び映画会の収益金は、点字図書館事業のため大切に使わせていただきます。


列になって開場を待つ来場者の皆さま


音声ガイド用の貸し出しラジオの準備をする職員とスタッフ


開演前、壇上で来場者に感謝を述べる西田館長


上映終了後、来場者とあいさつを交わす菊地理事長と西田館長

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出版図書情報(2019.08.24)

      

『点字技能検定試験の対策 過去問題(第19回)の正答と解説(点字版)』を出版しました。こちらからご確認ください。

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ロゴスの文化教室のご報告(2019.07.20)

      

満員御礼! ロゴスの文化教室

 六月八日(土)、文京区・ケルンホールにて第十八回「ロゴスの文化教室」が開催されました。講師は批評家・随筆家の若松英輔さん。「読むことと書くこと 言葉の奥にあるもう一つの「コトバ」」というテーマでご講演いただき、定員を上回る百十五名の方がご参加くださいました。
 若松さんのいう「コトバ」とは、文字にならないおもい、言葉以上の何かを指し示す概念で、講義の中では数編の詩を味わいつつ、キリスト教の神髄や永遠のいのちにまで話が及ぶ、やさしくも密度の濃い内容になりました。終了後、「思わず涙が出た」と感想を仰っていた方もいらっしゃいました。
 当日は準備や後片付けなどでたくさんの方にお手伝いいただきました。若松さんはじめ、皆様本当にありがとうございました。


一人ひとりに語りかけるようにお話しされる若松英輔さん


資料に書き込みながら耳を傾ける参加者の皆さん

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チャリティ映画会『判決、ふたつの希望』のお知らせ(2019.07.09)

      

>>チラシはこちら(PDF)450KB 

チャリティ映画会『判決、ふたつの希望』

 今回の作品は『判決、ふたつの希望』です。キリスト教徒であるレバノン人とパレスチナ難民との口論が裁判沙汰となり、国を巻き込む騒動に。人間の尊厳をかけ争う二人、二転三転する裁判の行方、そして最後にたどり着いた「判決」とは。人種や宗教の違いを乗り越え、相手を一人の人間として受け入れることの大切さに気付かされる感動作です。
 視覚障害者用音声ガイド付きで上映します。どうぞ皆さまおそろいでお出かけください。

日時 2019年10月2日(水)
    上映時間 午後7時00分〜9時00分(開場 午後6時30分)
会場 なかのZERO大ホール
    (JR中央線・東京メトロ東西線「中野駅」南口下車、徒歩8分)
作品 「判決、ふたつの希望」公式Web
    (2017年 レバノン・フランス映画 字幕版)
協力券 2,000円(全席自由)

【物語】
 レバノンの首都ベイルート。キリスト教徒のレバノン人トニーとパレスチナ難民のヤーセルとの間に起きた些細な口論が、ある侮辱的な言動をきっかけに法廷へと持ち込まれる。両者の弁護士が論戦を繰り広げるなか、この衝突をメディアが大々的に報じたことから事態は国全土を巻き込む騒乱へと発展していく…。
 法廷で次々と明かされていく衝撃の真実と主人公たちが背負った紛争や民族、政治、宗教といった複雑で繊細な問題。忌まわしい過去ゆえに対立する者同士は決して分かり合えないのか。歴史の悲劇を教訓として、新たな一歩を踏み出すことはできないのか。
 万国共通の“今そこにある問題”を提起しながらも、個人それぞれの尊厳や赦しといった普遍的なテーマを追求したドラマは、観る者の心を深く揺さぶります。

【チケットのお申し込み先】
ロゴス点字図書館
電話03−5632−4428  FAX03−5632−4454

 



過去の映画祭についてはこちらをご覧ください。

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図書館事業更新について(2019.06.17)

      

図書館事業情報を更新しました。こちらからご確認ください。

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「第18回 ロゴスの文化教室」(2019.04.29)

>>チラシはこちら(PDF 317KB)

読むことと書くこと言葉の奥にあるもう一つの「コトバ」

講 師  若松 英輔 氏

 誰もが当たり前に用いる言葉。でも、だからこそ難しい……。何かを表現しようとするとき、表現されたものを読み解こうとするとき、そんなもどかしさを感じたことのある人は多いのではないでしょうか。
18回目を数える今回のロゴスの文化教室は、批評家・随筆家の若松英輔さんをお迎えし、言葉について考えます。難しい、だからこそ奥深くて面白い。そんな「言葉/コトバ」の魅力を、やさしく解き明かしていただきます。

 ひとは、言葉を読むとき、文字に記されたことを読むだけでなく、文字の奥に秘められた意味を感じとります。また、書くときも、おもいを文字に託すだけでなく、文 字の奥に言葉にならないおもいを乗せて相手に届けようとします。考えてみれば不思議なことですが、私たちは言葉によって、言葉以上の何かをつねに感じているので す。しかし、私たちは、文字を読めるようになり、いつしか、文字にならないおもいを少し、感じにくくなっているかもしれません。
 哲学者の井筒俊彦は、言語という姿を超えた意味のあらわれをカタカナで「コトバ」と記し、特別な意味を与えました。書くとは、言葉という器にコトバを乗せて送り出すことであり、読むとは、言葉を扉にして「コトバ」を感じとろうとすることだというのです。。
今回の講演では、いくつかの詩を味わいながら、言葉と「コトバ」の関係を皆さんと考えてみたいと思っております。(若松英輔)

■日時: 2019年 6月8日(土)  午後2時〜4時
■会場: ケルンホール(東京カテドラル関口会館地下)
 ※初稿では四ツ谷駅前とご案内しましたが、誤りです。(修正 05/11)
     〒112-0014 東京都文京区関口3−16−15
     ・東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」下車・1a出口徒歩15分
     ・新宿駅または目白駅から 
      都営バス(白61)「ホテル椿山荘東京前」下車・徒歩1分
■参加費: 1,000円(資料代込・当日受付)
■申込方法: 電話かFAXで氏名・連絡先・資料の種類
      (活字・点字・テープ・デイジー)をお知らせください。
      ※定員(100名)になり次第、受付を終了いたします。
■申込先: 社会福祉法人ぶどうの木 ロゴス点字図書館
       〒135−8585 東京都江東区潮見2−10−10
       TEL 03−5632−4428
       FAX 03−5632−4454
■申込締切: 5月31日(金曜) ※延長しました
      ※定員(100名)になり次第、受付を終了いたします。

若松英輔(わかまつ・えいすけ)
批評家・随筆家。
1968 年生まれ、慶應義塾大学文学部仏文科卒業。
2007 年「越知保夫とその時代求道の文学」にて三田文学新人賞を受賞。
2016年『叡知の詩学小林秀雄と井筒俊彦』にて西脇順三郎学術賞を受賞。
2018年『詩集見えない涙』にて詩歌文学館賞を受賞。『小林秀雄美しい花』(文藝春秋)にて角川財団学芸賞を受賞。著書に『井筒俊彦叡知の哲学』(慶應義塾大学出版会)、『イエス伝』(中央公論新社)、『魂にふれる大震災と、生きている死者』(トランスビュー)、『生きる哲学』(文春新書)、『霊性の哲学』(角川選書)、『悲しみの秘義』(ナナロク社)、『内村鑑三悲しみの使徒』(岩波新書)『言葉の贈り物』『詩集幸福論』(亜紀書房)など多数。




>> これまでに開催した文化教室はこちらをご覧ください。

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求人募集について(2019.02.20)

      

受付は終了いたしました。

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理事長就任について修正しました(2019.01.04)

点字新刊図書について更新しました。(2018.12.13)

        

『教会暦と聖書朗読2019』』『点字技能検定試験の対策 過去問題(第18回)の正答と解説(点字版)』について更新しました。

 こちらをご覧ください。

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法人事業について更新しました。(2018.11.09)

      

平成29年度事業報告 PDF:256KB と 平成30年度事業計画 PDF:279KB を更新しました。

 こちらをご覧ください。

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新発売!オリジナル3ツ折りクリアファイル(2016.11.09)

      

>>見本はこちら(PDF)

オリジナルチャリティグッズに新しい仲間が加わりました。
使いやすいA4版3ツ折りサイズ・シングルポケットタイプのクリアファイルです。

前回ご好評いただいた、水彩画「大浦天主堂」が再び登場です。
今回は、透明感のあるステンドグラス風のデザインになりました。 
裏面は、中身が見える透明タイプでとても便利!
ハガキ、チケット、A4用紙3ツ折り、のし袋、通帳、振込用紙…などが入ります。
(サイズ215弌125弌

引き続き、一筆箋、メッセージカードもよろしくお願いいたします。

>>ロゴス点字図書館 オリジナルチャリティグッズはこちら

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点字新刊図書(2015.05.28)

      

点字図書新刊を更新しました。
『回勅 パーチェム・イン・テリス−地上の平和(点字版)』
『点字技能検定試験の対策 過去問題(第15回)の正答と解説(点字版)』

 詳しい本の内容はこちら

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点字新刊図書(2015.04.23)

      

障害者総合支援法の解説書を252施設に配布

 ロゴス点字図書館では昨年4月に日本郵便・年賀寄附金の助成を受け、坂本洋一著『図説よくわかる障害者総合支援法』(中央法規出版)の点字化と音訳化に取り組みました。作業は大旨順調に進みましたが、各項目ごとについている図説をどうわかりやすく解説するかに時間を取られ、また12月の衆議院議員選挙の点字版公報制作など予期せぬ仕事が入り、予定より1ヶ月遅れてしまいました。本年2月末に全国の盲人協会、盲学校、点字図書館、日盲社協自立支援部会など252施設に配布しました。

 事業名は「障害者福祉の現状理解と前進のための資料提供事業」としました。福祉の現場の多くを占める障害者支援法が何度も改正があり、25年にスタートした総合支援法も、同法付則に基づく見直しが近づいている意味で、執行する行政・施設・利用者に役立てていただきたいという願いがあったわけです。

 点字版は全5巻、デージー版は20時間に収まりました。配布と同時に「同行援護の研修会に使いたいから早く送って」という方々や、「内容がわかりやすくていい。こういう本を待っていた」という声も寄せられ、私たちは資料提供の狙いが当たったと喜んでいます。

 点字版の定価は全5巻8,900円、価格差補償による自己負担は1,890円です。
デイジーの方は1枚で100円です。
お問い合わせは 電話 03−5632−4428へ

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「オリジナルクリアファイル」新発売(2010.09.01)

チャリティグッズに新しい仲間!

2006年より皆様にご協力いただいておりました 「オリジナルメッセージカード」に続き、新しく「クリアファイル」を発売致します。

今回もメッセージカード同様、吉田善作さん(大船教会)が描かれた風景と花の作品を使わせていただきます。そして、松本ルカさん(小田原教会)の、その水彩画のやさしいタッチを活かしたレイアウトとデザインにより印刷しています。

大きさはA6とB6サイズで、それぞれ1枚ずつ、2枚1セットで500円で販売します。2種類のセットがあり、絵の内容は次の通りです。
■風景セット─「長崎・大浦天主堂」(A6サイズ)、「イギリス・ロワー スローター」(B6サイズ)

長崎・大浦天主堂

イギリス・ロワー スローター

■花セット─「ストック」と「プリムラマラコイデス」(A6サイズ)、「ベルガモット」と「小菊」(B6サイズ)

ストックとプリムラマラコイデス

ベルガモットと小菊

これらの大きは、ちょうど女性のカバンにも入り、振込用紙やチケット、レシートなどを保管して持ち歩くのに大変便利な寸法です。もちろんプレゼントにもおすすめです。

 なお、送料は別料金ですので、お問い合わせください。これらの収益は、当館の事業資金に使わせていただきます。メッセージカードと併せて、どうぞよろしくお願い致します。

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ロゴス点字図書館のwebが開設されました。

今後とも、内容を充実させ皆様のお役に立てるように職員一同頑張ってまいります。

皆様のご支援のほどをよろしくお願い申し上げます。

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